ブログ

【佐藤浩市】パートナーが病気になったら【安倍首相】

みんなで乗り越えていくのだ!

 

【佐藤浩市】パートナーが病気になったら【安倍首相】
 
佐藤浩市の発言炎上、批判する百田尚樹氏は「安倍首相を揶揄」と“曲解”の可能性
 

映画『空母いぶき』(24日公開/若松節朗監督)に総理大臣・垂水慶一郎役で出演している件について触れ、「最初は絶対やりたくないと思いました(笑)。いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残ってるんですね」「彼(首相)はストレスに弱くて、すぐにお腹を下してしまうっていう設定にしてもらったんです。だから、トイレのシーンでは個室から出てきます」と発言。これを受け、インターネット上では、2007年に持病の潰瘍性大腸炎の悪化で首相を辞任したことがある安倍晋三首相を揶揄しているとして、佐藤の発言に批判が集まっている。

ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2019/05/post_27882.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved.

この一件で佐藤浩市が大炎上していますけど、単に、性格悪いですねって話です。

 

難病になった人の気持ちに立ち返って考えるべきで、個人を攻撃するのに患った病気を使うのは卑劣だと思います

 

援護する気もなれないし、猛省していただきたいですね。

 

昭恵夫人はどのように思われたかな

 

口は災いの元ですね。気を付けよう…

 

病気や怪我に備えは大切
 
 
保険の勧誘をしたい訳ではありません。
 
 
心構えの話です

 

結婚した人が病気になったら…そう考えると心配ですよね。

 

その為に保険に入ったり、貯金をしておいたり。

 

夫婦で沢山話し合っておかなければなりません

 

話し合っておけば、不測の事態に対応できます

 

夫婦とは【戦友】です

 

何方かが衛生兵になる時が必ずあると心得ておいてくださいね。

 

常に備えておくことでドッシリと落ち着いた「デキるツレ」になっていきましょう!

 



私の親族も難病指定された疾患を抱えています

 

親族が潰瘍性大腸炎です

 

発症当時は便器が血の海になり、出血多量で死ぬのかと心配したものです

 

日に日に痩せ行く身体を、当時仕事が多忙を極め、余裕のない私は

 

横目で心配する視線を投げるだけでした

 

生死の境をウロウロする頃、やっと入院し、半年の病院生活を経て今は元気に過ごしています

 

やはり当時は大変でした。本人も。家族も。

 

お父様・お母様は死にかけているわが子を見てられないと泣きました

 

稼ぎ頭が会社を休み、一家の生活が安定から不安へと変わります

 

保険に入っていたので申請を出したり、傷病手当金請求書を出したり

 

家族みんなで団結力して病気と戦ったのです

 

病気にによって試されるなんて…神様は意地悪だ。

 

 

 

今も事あるごとにあの半年を思い出します

 

今では良い経験だったと感謝しています

 

人は弱い、だけど強い。病気も事故も不意打ちでやってくる

 

備えあれ、ですよ

 

YNG結婚相談所

友だち追加

 LINE@始めました